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Mocean Woker「IT’S PRONOUNCED MOTION…」 VOIL-007

morcean worker

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ARTIST Mocean Woker
TITLE IT’S PRONOUNCED MOTION…
FORMAT CD
LABEL VOIL
CATALOG NO VOIL-007
STREET DATE 2014.2.19

オールド・ジャズ + モダン・グルーヴのサラブレッド!!!!Mocean Wokerの日本オンリーのベスト盤をVOILがリリース!!!!

モーション・ワーカー、本名「アダム・ドーン」は、アトランティック・レコードでRoberta Flack、The Neville Brothers、Bette Midler、Lou Rawls、アトランティック・レコードのジャズ部門の大半を手がけたプロデューサー、ジョエル・ドーンの息子。JAZZ をバックグラウンドとし、Marcus Miller を師事。16 歳の頃からMarcus Miller バンドのメンバー(ベースとキーボード)として、Miles Davis やDavid Sanborn、Luther Vandross のプロジェクトに参加していた。
モーション・ワーカーは、1930 年代のビッグバンド・サウンドや1960 年代のグルーヴとエレクトロミュージックをミックスし、誰もがハッピーになれる作品を数多く発表している。ゴキゲンであると同時に、非常に洗練されており、けれど誰のことも拒絶しないオープンなスタイルが特徴である。このアルバムには、Marcus Miller、Nina Simone、Rahsaan Roland Kirk、Charlie Hunter、Lyrics Born にDavid Fathead Newman等とても有名なミュージシャンがフューチャ―されている。
彼のキャリアは他にも、Brian Eno やBono、Lou Reed、John Cale、Marcus Miller、Bill Frisell、Quincy Jones 等、名立たるアーティストとのプロジェクトを手掛けている。また、彼の作品は『プラダを着た悪魔』、『ボーン・スプレマシー』、『シックスフィートアンダー』、『CSI』などの映画やTV ドラマ、CHEVROLET や Lincoln などのテレビ・コマーシャルにも使われている。最新のワークスとしてRichard Pryor の生涯について描いたドキュメンタリー映画の『Richard Pryor-Omit The Logic』の音楽を手掛けている。
本作は日本企画のベスト盤として初めてモーション・ワーカーを紹介する作品である。JAZZ リスナーはもちろん、人と違うエレクトロミュージックを探しているリスナーを虜にし、JAZZ が苦手なリスナーもきっとJAZZ が好きになるだろう。

TRACK LISTS

1 RIGHT NOW
2 TICKLE IT
3 SHOOBY SHOOBY DO YAH
4 SHAKE YA BOOGIE
5 ON AND ON
6 PIANO BOOGIE
7 MOVE
8 CHICK A BOOM BOOM BOOM
9 MY OWN LITTLE WORLD
10 NOW THAT’S WHAT I’M TALKIN’ BOUT
11 EASY DOES IT BABY
12 HOOT AND HOLLAH
13 TRES TRES CHIC
14 THE SKY IS BLACK



THE EXCITEMENTS「The Excitements」 VOIL-004

EXCITEMENTS

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ARTIST THE EXCITEMENTS
TITLE The Excitements
FORMAT CD
LABEL VOIL
CATALOG NO VOIL-004
STREET DATE 2013.10.2

スペインのファンクバンドTHE EXCITEMENTSの1stアルバムをVOILがライセンス・リリース!!!!

気持ちのこもったエレガントで洗練された音楽と、生々しくてパンチのある突風のような音楽。たいていの人はどちらも好きだろう。
Penniman Recordsが自信を持ってThe Excitementsを勧めるのは、彼らがどちらのカテゴリーにもはまるから、でも理由はそれだけじゃない。The Excitementsは無添加、防腐剤不使用のオールナチュラルなR&Bソウルで、メンフィスとデトロイトにしっかり両足をつけながらも、純粋なシカゴの心音を持ったバンドだ。端的な言いかたをするなら、The Excitementsこそ私たちの欲していたものなのだ。
6人の刺激的なミュージシャンが、Koko Jean Davisの非凡な声の最高な部分を引き出す。Kokoがどんなつもりでいるにせよ、その声は人の心を開き、聴く者の耳をはっとさせる。The Excitementsのキャリアは実にすごい。初のライブは2010年7月、その1ヶ月後には最初のレコーディングセッションに乗り出し、その後はスペイン国内ツアーとヨーロッパ各国でのライブを敢行。短い期間でレコードセールスをのばし、熱烈な支持者を掴んだ。このような成功を収めるバンドはそう多くはない。彼らの素晴らしいファーストアルバム『The Excitements』は、偉大なるMike Mariconda(おそらく、耳と体のダイレクトなコネクションを持つ最後の男)によってプロデュースされた。聴いてみればわかる。Kokoとそのパートナーたちは、Nathaniel Mayerの『From Now On』やBarbara Stephensの『Wait a Minute』、Little Richardの『Never Let You Go』といった心に真っ直ぐ届くナンバーと共に、あなたを魅了してくれるはずだ。
これらの曲を古臭いと思っているかもしれない。よく言えば「クラシックサウンド」。でもこれだけは確かだ、ぜひ言わせてもらう。
説明を読むよりも、実際にThe Excitementsを聴き、自分で確かめたほうがいい。
(PENIMAN RECORDS)

TRACK LISTS

1 Take The Bitter With The Sweet
2 I Don’t Love You No More
3 I Do The Jerk
4 Never Gonna Let You Go
5 Wait a Minute
6 Let’s Kiss And Make Up
7 Fat Back
8 Won’t You Let Me Know
9 From Now On
10 I Want To Be Loved
11 If It Wasn’t For Pride
12 Love is Here To Stay